携帯灰皿の選び方とおすすめ5選 | お手頃価格商品を厳選

私も含め、まだまだ根強い愛煙者の多いタバコ。最近は電子タバコの台頭などもあり、より選択肢が増えてきているように感じますね。

ただし、外で吸うときに気をつけなければならないのは吸い殻の処理。便利な携帯灰皿を持ち歩けば、捨てる場所がない時も安心です。そこでこの記事では、携帯灰皿を選ぶ時の3つのタイプ、そしてお手頃価格で買えるおすすめ品をまとめました。

携帯灰皿の選び方

携帯灰皿は、大きく3つのタイプに分けることができます。それぞれ機能と特徴を見ていきましょう。

ポケットタイプ


出典:Amazon

財布や名刺入れのような形状のポケットタイプ。コンパクトで入れられる本数も多いので、無難で使いやすい選択肢と言えるでしょう。

 

ハニカムタイプ


出典:Amazon

一本一本に合わせた穴に吸い殻を入れ、蓋を閉めれば勝手に火が消えるハニカムタイプ。火を消すために押しつける必要がなく、見た目にもスマートです。ただし収納本数は少なめ。

 

灰皿タイプ

普通の灰皿をそのまま小型化したようなタイプ。使い勝手は無論のこと、本数も多く収納できますが、若干かさばるのでポケットには入れずらいでしょう。

 

携帯灰皿のおすすめ5選

1位

コンパクトなポケットタイプの携帯灰皿。味のあるレザー素材で、高級感があります。お手頃価格で、胸ポケットにも入るおすすめ品。

Pick up
  • 高級感のあるレザー素材
  • 胸ポケットに入るコンパクトサイズ
  • ポケットタイプ

 

2位

こちらはハニカムタイプ。収納本数は6本なので、数本吸われるライトスモーカーにおすすめです。シンプルな作りで使いやすいのもいいところ。

Pick up
  • シンプルで機能的な作り
  • カラフルな11色展開から選べる
  • ハニカムタイプ

 

3位

こちらは普通の灰皿をそのまま小型化し、蓋が付いたタイプ。直径10cmほどですが、見た目以上の大容量でヘビースモーカーにもおすすめです。部屋の中で使うにも良さげ。

Pick up
  • 大容量のステンレス製
  • 部屋用にもおすすめ
  • 灰皿タイプ

 

4位

高級イタリアンレザーである、ミネルバボックスを使用した携帯灰皿。おしゃれで品があり、経年変化も楽しめる素材です。横一列の6本収納なため、ハニカムタイプにしてはかさばりません。

Pick up
  • ミネルバボックスレザー
  • 経年変化を楽しめる素材
  • ハニカムタイプ

 

5位

アルミ製の超シンプルな携帯灰皿。お手頃価格ながらしっかりした作りで、密閉性もありキーホルダーのようにも使えます。

Pick up
  • シンプルデザイン
  • キーホルダーのように使える
  • 灰皿タイプ

まとめ

以上、携帯灰皿のタイプと、お手頃価格で買えるおすすめ5選の紹介でした。

外で吸ったタバコは、ちゃんと自分で処分するのがマナー。常に持ち歩けるぴったりの携帯灰皿を見つけてください。